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![]() コピーライター木田茂夫
TOP 経歴書
仕事の流れと考え方 制作物見本例
(別窓) 価格と前相談 お問合せ[メール]お問い合わせはお電話でも。 お気軽にどうぞ。 携帯:090-8523-4204 KID'S COMPANY 大阪市北区天満1-19-6日成建設ビル2F TEL/FAX 06(6352)5103 DFAX 020(4666)5706[有料:一枚あたり160円] ■お楽しみページ ![]() |
アクセスいただき、ありがとうございます。 販売促進発想のテクニカル&コピーライター、木田茂夫です。 いまや、あらゆる製品やサービスがインターネット経由で流通している時代です。 そんな時代に、まず最初に行うべきは、製品の特長やメリットを、わかりやすい言葉でひと言にまとめておくことです。(その理由はこちら) しかし、機械ものの商品や、複雑なサービスなど、この「わかりやすい言葉でまとめておくこと」自体が、簡単ではない商品も数多くあるものです。 私は、各種のパンフレットや広告、カタログなどの原稿長年書いきたコピーライターです。 その経験の中で、各種媒体を通じて商品・サービスの魅力を伝えるには、どうすれば効果的なのか? という事に対してコピーライティングのスキルを高めています。 「文章など誰にでも書ける」と、つい考えてしまうものですが、慣れていなければ、想像しているよりもはるかに手間も時間もかかるものです。 コピーライターである私に原稿発注をしてみてください。わずかなインタビュー時間で御社の製品・サービスの魅力を、媒体に応じた最適の表現で文章化いたします。 どうぞ、ぜひ一度ご連絡ください。きっと、あなたの担当している製品・サービスの本当の魅力、コピーライターに文章を依頼するメリットが、はっきりと確認いただけることになると思います よろしくお願いいたします。 ▼携帯:090-8523-4204[メール]
● 仕事紹介 .
■ 仕事に対する姿勢、のようなもの。私は、この仕事が大好きです。そして、仕事をする上で、とても気にしているのが、 むずかしい事を、わかりやすく伝えたい。 ということです。 ほんの少しの気配りで、もっと多くの人に理解してもらえるはず。 そんな商品やサービスが、この世には数多くあります。 もう少しわかりやすい表現で。 できれば、情報をひと目見ればわかるような構成で。 そんなちょっとしたアイディアを盛り込んで、もっとわかってもらえるはずの商品やサービスを、的確に、わかりやすく伝えたいのです。 ▼抽象的なサービスや、複雑な機械の性能のわかりやすい表現。 ▼一言の選び方、伝える順番、強調の仕方。 そんなささやかなことを、・パンフレット・カタログ・DM・ビデオシナリオ・販売マニュアル・ブログ・メルマガなどなど、こまやかに考えてみるだけで、反応していただけるお客様の幅が変わってきます。 その、「反応」のすべての「基礎」となる「ビジネス文」を正確に作成する。 むずかしい事を、わかりやすく伝えたい。 それが私、コピーライター木田茂夫の仕事です。 ■ 機械モノが得意です。私が得意とするのは、「機械」に関する商品を扱った販売促進物です。 一般に言うなら、「テクニカルライター」ということになるでしょうか。 それだけをやっているわけではないですが、「一番得意なモノは?」と聞かれたら、そうなると思います。 ということは、やはり、その得意分野でみなさまのお手伝いをするのが、世のため人のためになるっていうことなんでしょうね。そう思います。 というような私です。 仕事を頼んでみたいな、と思われた方はこちらまでご連絡ください。 ■ 理解した上で原稿を書きます。あたりまえのことですが、複雑な機械でも、できる限り、私に理解できる範囲でお話をうかがって、理解した上で原稿を書かせていただきます。「えっ?そんなこと、あたりまえじゃないか。」と思われた方。あなたは正解です。 理解していない商品の広告やパンフレットなどを書けるはずがありません。 あたりまえのようでいて、意外に守られていないことなのだ、ということを、最近つくづく理解しました。 たとえば、すばらしい技術や製品をお持ちでも、印刷物やインターネットでの表現などに慣れていない。 そんな会社の方が広告や印刷物の制作を依頼するのは、商品理解までは手が回らない印刷現場の方であったりします。 そこでうまく「ライター」にまでお話が到達すればいいのですが、表現を考える以前に印刷物にするために、情報をデータの形に整形する「デザイナー」の方に作業をしていただかねばならず、原稿は、会社の誰かが適当に書いたものか、あるいは印刷会社の営業の方が、文字数あわせで書いたもの、などになりがちなのですね。 ■ 少しお話するだけで、結果は大きく変わります。だから。ほんの少し、お話をうかがって、製品の良さや、他社とは異なる独自技術・サービスなどを、ていねいに「言葉」にしていくだけで、できあがるパンフレット・カタログの効果が変わってきます。 時と場合によりますが、「これが同じ製品のパンフレットだろうか?」というくらいに変わることもあります。 もちろん、お客さまの反応も変わります。 というか、もともと、「見込みのある、お客さま」を意識してパンフレットを作っていない場合も多いのです。 誰のために販売促進ツールを作るのか。 その最初の第一歩を確認せずに各種ツールを制作している場合も多いのではないでしょうか。 まず、商売のための道具なのだ。 私は、自分の原稿を、そういう観点で書いていきたいと思っています。 良い商品の良いところを、「欲しい」と思っておられる方に印象的に、わかりやすく伝えたい。 まずそれが、私、木田茂夫がなすべき仕事であり、使命(ミッション)だろうと考えています。 |
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